体格が大きい相手のボランチ選手に対する戦い方!

初めまして、しょうたです!

 

今回のテーマは、

「体格が大きい相手の

ボランチ選手に対する戦い方」

です!

 

 

突然ですが、こんな事

おもったことないですか?

 

 

相手のボランチが、

ゴリゴリで大きいとき

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うわぁ勝てないだろう

 

めちゃ吹っ飛ばされそう

 

ヘディング競り合いたくない

 

 

こう思わないですか?

 

 

実際に私がゴリゴリのボランチ

マッチアップしたときに

思ったことは

 

吹っ飛ばされる

 

ヘディング全部負ける

 

長い腕でガードされ

ボールが奪えない

 

散々な目にあいました、、、

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じゃあ体が大きい、強い

だから勝てないか??

 

 

そんなことないです!!

 

 

リオネル・メッシも170㎝未満で

背は大きくないですが

世界の屈強なDFにも

当たり負けせずゴールを量産しています

 

確かに体が大きいほうが

何かと有利です

 

でも、体格を言い訳に

ずっと負けっぱなしは嫌ですよね?

 

 

じゃあどうやって

小さいボランチがゴリゴリのボランチ

勝てるのか?

 

 

それは

小さいなりの戦い方

を身につけたからです

 

 

私は小さいなりの戦い方

体の大きさ、強さに関係なく

対抗できるようになります!

 

 

そのおかげで、

対人の競り合いには自信を

もてるようになりました

 

 

背が小さい人、体が強くない人必見です!!

 

 

体格を言い訳にする

吹っ飛ばされている

競り合いで勝てない

 

そんな今を変えましょう

 

是非最後まで読んで

実践してみてください!

 

 

その戦い方は

 

 

①体を入れるとき

腰骨をあてるようにして体を入れる

 

②高いボールを競り合うとき

落下地点に先に入って

相手をブロックして

ボールにいけないようにする

 

③対人するときは姿勢を低くする

 

 

この3つです!

 

 

それぞれ補足をすると

 

 

①腰骨をあてることで

敵に力がよく伝わり

相手の重心をずらすことができます

 

これで簡単に相手の前に

体を入れることができます

 

 

②体の大きい相手に空中戦で

戦うのは跳躍力のある人以外

勝率は限りなく少ないです

 

だから下で戦うので

グンと競り合いの勝率が上がります

 

しっかりと腰を落として押されても

しっかりと踏ん張ることが大事です!

 

 

③姿勢を低くする理由は

体を当てられても重心がぶれずに

ふんばれるからです!

 

缶1個と

缶を10こ上に重ねたものとでは

安定するのは

もちろん缶1個ですよね

 

理由は、缶1個の方が

重心が下にあるからです

 

①から③は

どれも重心

意識することが大事です

 

 

私が重心を意識する際

見本としている選手がいます

 

それは、

エデン・アザール

という選手です

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彼のポジションはウィングやトップ下ですが

ドリブル中の重心の低さは

ポジション関係なく小さい人には

参考になります

 

是非YouTubeで彼のプレー集を

見てください

 

 

体が大きい、強い相手と

対等に戦えるようになると

 

自身がつきます!!

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あなたも屈強なボランチに負けない

小さな戦士になって戦いましょう!!

 

 

今日はここまでです

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

 

 

ボランチには必須の「きれい、はやい」ロングパスが蹴れるようになる練習方法!

トニ・クロース

ケビン・デブライネ

遠藤保仁

 

私がロングパスが

特にうまいと思う3人の選手です

 

3人ともボランチもしくは

ボランチよりもやや前目の

セントラルハーフでプレーを

している選手です

 

 

なんでこの3人なの?

 

この3人のロングパスは

・きれい

・はやい

 

の2つを極めています

 

 

是非、この3人のアシスト集を

見てみて下さい!

 

 

・きれい

・はやい

 

なぜこの2つに注目をしたのか

 

 

それはロングパスが

どうゆう場面で有効かを考えると

答えが見えてきます

 

 

ロングパスは

・サイドチェンジ

・相手のDFの裏を狙う

 

主にこの2つの場面に有効です

 

 

きたない、おそい

ロングパスは

 

・変な回転がかかっていると

 味方がパスを受けにくい

 

・パススピードが遅いと

 敵の態勢が整ってしまう

 

ということになります

これではせっかくの

ロングパスも無意味です

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きれいで、はやい

ロングパスは

 

・味方のフリーな時間を作る

 

・敵の態勢が整う前に

 攻める事が出来る

 

という効果があります

 

ボランチが良いロングパスを

出せるとチームの攻撃に

幅ができて立派な

武器になります

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なんといっても

満足がいくパスが通った時

 

めちゃくちゃ

気持ちいいんです!!

 

あなたも、

きれいではやいロングボールを

けれるようになりたくないですか?

 

 

キック力がない

コントロールが難しい

だから無理、、、

 

そんな事ないですよ!!

 

自分もロングボールが

蹴ることができなくて

悩んでいました

 

できないことをできるようにする

1番の近道は

できる人に直接聞くこと!!

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私はそう思います

 

 

自分もロングボールが蹴れなくて

悩んでいる時ロングキックの

上手いチームメイトに

 

どうやったら蹴れるようになるか

聞きました

 

 

その時教えてもらった練習方法を

あなたに教えます!!

 

 

その練習法とは

 

ボールに真っ直ぐの下回転が

かかるように蹴る

 

 

ボールにまっすぐ下回転を

かけるにはボールの下を

インステップで

切るように蹴ります

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蹴る瞬間は

画像のような感じになります!

 

最初はアウト回転が

かかればいいです!!

 

そこから調整して

まっすぐ下回転がかかるときの

感覚を覚えましょう!!

 

 

その時に意識することは

しっかりボール

足の甲で蹴ることです!

 

 

最初は低い弾道で蹴って

下回転のキックの感覚を

つかんでください

 

 

低い弾道できれいではやい

ボールが蹴れるようになったら

徐々に弾道を高くしていってください

 

 

・ボールの下をインステップで

 切るように蹴る

 

・低い弾道から徐々に

 高い弾道へ

 

 

感覚を掴むまで少しかかります

ですが、かけた時間は無駄には

なりません!!

 

このキックは時間をかけるだけの

価値があります!!

 

なので習得できるまで

頑張ってください!

 

 

今日はここまでです。

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございます!

 

チビでもスピードがなくてもテクニックがなくてもボールを取られないドリブル中のコツ!

こんにちは、翔太です!

 

今回のテーマは

テクニックがなくても

ボールを取られないコツ

です!!

 

 

突然ですが、

 

体が小さい

スピードがない

テクニックがない

 

だから、ドリブルしても

すぐに取られてしまう

 

そう悩んでいませんか?

 

 

それはドリブル中のコツ一つで

簡単に解消することができます!

 

 

なので、

このように悩んでいるあなたは

最後までよんでいってください!

 

 

大きい体も

スピードも

テクニックも

 

必要としないボールが

取られなくなるコツを伝えます!

 

ボールを取られてしまっている

今を変えましょう!!

 

 

それではコツを伝えます

それは

「腕を使う」

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それだけです

 

サッカーなのに腕を使う?

 

 

サッカーは足だけが重要な

スポーツではありません

 

腕の使い方もすごく重要です!

 

野球で

下半身の軸が重要なのとおなじです

 

 

じゃあ腕をどう使うのか?

 

 

相手を「腕」でブロックする

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ドリブル中

ぶらぶらして

なにもしてない「腕」

 

相手をおさえるのに

使ってみてください!

 

 

相手はボールに近づくことが

できなくなり

ボールをとられなくなります

 

 

腕を使ったらファールに

ならないの?

 

腕を振り回したり

 

相手の顔の近くを

腕でブロックしたり

 

するとファールになります!

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腕でブロックするにも上手に

しなければなりません

 

上手く相手をブロックするには

 

ひじから下

相手のへそから胸辺り

をおさえることです!

 

 

プロでもボールを全然取られない人は

腕の使い方がうまいです!

 

久保建英選手のプレーを動画見て

参考にしてみてください

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まだ体が細くて、

身長も平均ぐらいですが

 

JリーグでもせかいのDF相手にも

ボールを全然取られないです

 

もちろん、

彼の技術もすごいですが

 

なんといっても腕の使い方が

本当にうまいです!

 

 

参考にするには

とても良い選手です!

 

 

腕を使うことを

意識いていきましょう!!

 

すると、

プレーに余裕が生まれます!!

 

 

絶対に身につけましょう!!

 

 

今日はここまでです!

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

 

 

パスの出しどころがわからない人必見!ある事を意識するだけで決定的なパス量産!ゴールにつながるパスを出す方法

こんにちは、翔太です!

 

突然ですが、

こんな悩みありませんか?

 

パスの出しどころがない

探しているうちに

敵に詰められて

ボールを奪われる

 

こんな経験ありませんか?

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私はこのような経験を

嫌と言うほどしました

 

でも、コーチからいただいた

アドバイスのおかげで

練習でも試合でもアシストを結構

できるようになりました

 

 

そのコーチから教えていただいた

教えをあなたに教えます!

 

いいパスが出せるようになると

味方があなたを信じて

走ってくれます!

 

これほど嬉しいことは

ないでしょう!!

 

 

是非最後まで読んで、

 

パスの出しどころを探してボールを

奪われていたあなたから

抜け出す一歩を踏み出しましょう!

 

味方から信頼される

あなたがまってます!

 

 

そのコーチからの教えは、

相手の守備を見ることです!

 

相手の守備のなにを見るの?

 

・相手のDFラインの高さ

・相手のDFとDFのギャップ

・あいてのボランチの守備の仕方

 

を見ます!

 

 

なぜ相手のDFのラインの

高さを見るか?

 

それは、

DFラインが高いと

相手の裏に広いスペースがある

 

DFラインが低いと

中盤に広いスペースがある

 

と言うことになるからです!

 

 

裏にスペースがあれば

FWやSHを走らせるロングパスが出せます

 

中盤にスペースがあれば

落ち着いてポゼッションができます

 

 

つまり、

スペースを有効に使った

攻め方ができるのです

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なぜ相手のギャップを見るのか?

 

それは、

その間を通るパスが通れば

一瞬で2人もDFを

抜くことができるからです!

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2人DFを抜いたら

数的有利な状況を

作れそうですよね!

 

チャンス

生まれやすくなるんです

 

 

なぜ相手のボランチ

守備の仕方を見るのか

 

 

それは自らがフリーな状況を

作るためです!

 

 

相手のボランチ

びっしりついてくるタイプなら

DFラインまで下がって

パスの要求をしましょう

 

相手のボランチが中盤のラインを

つくって守っているなら

 

その裏にポジショニングして

DFラインから相手の

中盤のギャップを通してパスを

受けるともらいやすいです

 

 

見るべきものは

 

・DFライン

・ギャップ

ボランチの守備

 

 

ぜひ、練習からやってみて下さい!

 

見事に相手DFをはめられた時

楽しくなりますよ!

 

そして、ゴールにつながるパスを

出す回数が格段に増えます!

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今日はここまでです!

 

最後まで読んで頂き

ありがとうございます!

 

ゴリゴリの相手に体負けしなくなった筋力トレーニング

 

こんにちは、翔太です!

 

 

当たり負けしてしまう

競り合いに勝てない

このような悩みを持ったことは

ありますか?

 

この様な悩みがあるなら

是非読んでいって下さい!

 

私も、周りの選手に比べて

体重が軽かったこともあり、

この様な悩みを持っていました!

 

その時にした事とは、

当たり負けをしない体作り

をするために筋トレをしました

 

その筋トレをする事で

チームで1番パワーのある人

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ともまともに戦う事が

出来るようになりました

 

嘘のように聞こえますが、

本当です!!

 

 

なぜそんなに効果が出たのか?

 

それはある人がすでに

筋トレの効果を

証明していたからです!

 

だから絶対に効果があると

信じてひたすら取り組めました

 

 

そのある人とは、

長友祐都選手です!

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一気に信憑性が出ますよね!

 

長友選手は小柄な体でも

世界の屈強な選手に

当たり負けせずに戦っていますね

 

その選手が実際にしている筋トレを

当たり負けしないために

するしかないです!!

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実際に私が取り組んでいた

筋トレメニューを教えます!

 

 

・フロントブリッジ 1分×3セット

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・サイドブリッジ 左右1分×3セット

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・バックブリッジ 1分×3セット

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・もも上げ腕立て 30回×3セット

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・クラスクランチ 30回×3セット

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・ヒップリフト 1分×3セット

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・ダイアゴナル 左右10回×3セット

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大切なのは筋トレが終わったら

必ず体を動かす事です!

 

 

最初は効果を感じられないと

思いますが、続ける事が大事です!

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筋トレをする際に意識する事は

 

 

・どの筋肉に負荷がかかっているか

 

・どの筋肉が動いているか

 

・筋トレをする前にドローイング

 という動作をする

 

・息を止めずに行う

 

これらを意識して

行なってください!

 

そして、筋トレをした後は

必ず体を動かしてください!

 

 

筋トレ後に体を動かす事で

修復される筋肉が動ける筋肉

として生まれ変わると

長友選手が言っていたからです!

 

 

体負けしたくないと思っている

あなたは是非やってみて下さい!

 

最初から3分やるのはきついと

思っているあなたは

出来る分数からでもいいので

やってみてください!

 

体負けしたくないなら、

今日から始めましょう!

やるしかないです!!

 

試合で緊張してしまう人の為の特効薬[3つの言葉]

こんにちは、翔太です!

 

 

あなたは、試合になると

緊張して思いどうりに

プレー出来なかったり

 

練習では出来ていたプレーが

試合では出来ない…

 

なんて事はありませんか?

 

この様に思った事があれば

是非読んでいって下さい!

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この様に悩んでいる人の為の

試合で緊張をものともせずに

 

いつも通りのプレーを

全て発揮してサッカーを

楽しむ為の3つの言葉

紹介します!

 

 

 

試合の前の夜に寝れなくなったり

練習でしない様なミスをしたり

プレーが硬くなってしまう

 

という事を防げます。

 

練習通りのプレーを

試合でも惜しみなく発揮する

強いメンタリティー

手に入れましょう!

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では、その為の

3つの言葉は何か?

 

それは、

 

①緊張してもいい

②結果が出なくてもいい

③緊張して結果が出てもいい

 

です。

 

 

①と②は、特に

緊張するとプレーの質が

落ちると思っている人は

必見です!

 

多くの人は緊張と聞くと

「良くないもの」

というイメージがありますが、

 

緊張が問題ではなく

「緊張してはダメ」という

言葉を使っている事が

問題なんです!

 

もしくは、

そう思い込んでいる事です。

 

 

具体的な例としましては、

よくコンビニのトイレとかで

 

「トイレを汚さないで下さい」

と張り紙がしてあるほど

トイレが汚くなるというのが

有名です。

 

 

人の脳みそは心理学研究によると

「◯◯してはダメ」と言われると

それをやってしまうんです。

 

だから、

「緊張したらダメ」

=「余計緊張する」

 

ですので、

これを逆手に取った言葉

 

①緊張してもいい

②結果が出なくてもいい

③緊張して結果が出てもいい

の様に、

 

ポジティブな言葉が効果的!

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気持ちが楽になり、

普段通りのプレーを

しやすくなります。

 

 

①と②だけだと、気が緩み過ぎて

勝てなくなるんじゃないか?

と心配するかもしれませんが

 

でも、③の

「緊張して、結果が出てもいい」

という気持ちが

リラックスすると同時に

 

勝ちへのこだわりを

キープできる言葉で、

バランスが保てます!

 

 

実践のポイント

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①緊張してもいい

②結果が出なくてもいい

③緊張して結果が出てもいい

 

これら3つの言葉を

普段から自身に

言い聞かせて下さい!

 

そうする事で

試合前に寝れなくなったり

アップ時に相手にビビる状態を

和らげる事ができます!

 

 

今回は、

試合で緊張してしまう人の為の

特効薬[3つの言葉]

紹介させて頂きました!

 

最後まで読んで頂き

有難うございます!

 

ゴール前で焦らずシュートまで持ち込む簡単な方法!

こんにちは、翔太です!

 

 

今回は、

「ゴール前でパスを引き出したけど

相手のプレッシャーもあって

トラップをミスして取られる、、

 

という悩みを解決します!

 

 

ゴール前では、

シュートまで繋げる事が

出来なければ絶対に

得点を得る事は出来ません

 

シュートまでしっかり打ち切って

点を決めて、勝利に貢献するには

シュート前のプレー

 

つまり動き方やトラップのなどの

前準備がかなり大切になります。

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言ってしまえば前準備の段階で

ゴールかノーゴールか

ほぼ決まると言っても

過言ではないでしょう!

 

トラップでミスって

相手に取られてしまっては

シュートにすら持ち込めませんし

 

せっかく仲間が必死に繋いできた

大切なチャンスを一瞬で

無駄にしてしまいます。

 

いくらサッカーが

ミスのスポーツとは言えど

 

毎回の様にゴール前で

コントロールを誤って

ボールを失い続けていたら

仲間からの信頼まで失います

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ですが、今回の記事で

トラップのコツをしっかり抑え

ゴール前で落ち着いて

プレーできれば

 

シュートまで確実に

持ち込む事が出来ます!

 

良いトラップは

確実に良いシュートに

繋がります!

 

仲間や監督から信頼が厚い

エースストライカ

なりましょ!

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結論から言うと

ゴール前でのトラップのコツは

スピードを少し落とす事です。

 

トップスピードの状態での

プレーはとてもミスをしやすい

 

なので目安で80%ぐらい

落としましょう!

 

スペースに走るまでは100%

ボールを受ける時は80%

 

これをイメージするだけで

自然と余裕が生まれます

 

なので、周りを見れる余裕が

生まれます

 

なので顔をしっかり上げて

DFはどうゆう動きなのか

を確認しましょう!

 

その対応してきたDFの

逆をつくプレーができれば

DFを振り切りシュートまで

持ち込む事ができます

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なんでもそうですが

最初からうまく事は

滅多にありません。

 

トライアンドエラーを繰り返して

練習からしっかりと意識して

実践し徐々に慣れて

いきましょう!

 

 

今回は、

「ゴール前で焦らず

シュートまで持ち込む方法」

でした!

 

最後まで読んで頂き

有難うございます!